東京の独り暮らし老人の話し相手になります

2019/09/26 ブログ

今、住んでいる東京の家の裏に独り暮らしをしている老人がいます。話し相手が居ないので、午前中にラジオ体操の歌🎶新しい朝が来た。希望の朝·····と唄い始め、定番は🎶汽車、汽車しゅっぽう、しゅっぽう····と唄う。しかも、かなり大声なんです。初めて聞いた時は身震いしました。慣れるとまたか😒と思う様になりました。私が最も嫌いなのは、年中、風鈴🎐を身体に巻き付けているのか?動く度に、カラン、カランと鳴る事❗鬼太郎かよ❗こちらからも彼方からも見えない様にネット、簾と備え付けていますが、ベランダに私が居る気配を感じると「旦那さん、旦那さん」と声を掛ける。無視❗無視❗。誰とも話さないで、ずっと家に隠ると、こんな風になってしまうのか?。暑くても、クーラーは入れないし、寒くても、暖房も入れないのか?☔雨以外は年中、窓が開いています。夜は小さな豆電球1つしか照明を付けない。あー、気持ち悪い😱。この人を警察も🏥病院も確保する事は出来ない。人に害を与えているわけではないし。年金暮らしなのか?生活保護なのか?どちらにせよ、私の税金か?年金支払いが、この方に渡っていると思うと、😓。

これから益々、一人暮らしは増えるでしょう。

仕事柄、天涯孤独の方にお会いする事沢山有ります。

天涯孤独とは、勿論、両親は亡くなって、兄弟も居ない一人っ子。其れがまた多いのです。それとプラス、兄弟がいても、音信不通になっている方。生死もわからないと。びっくりしましたが、そう言えば、私の同居人の旦那もそうです。お兄さまがいるのに、若い頃に実の親と勘当してから、どうしているのか?わからないと。親は亡くなってしまったから、もう、そのお兄さまを心配する人は居ないのか?お兄さまとは年齢も離れているので、同居人の旦那も中学生だったとの話。仕事柄、沢山いらっしゃるので、驚きです。私は、この方達の話し相手になりたいと思い、ココカルを立ち上げました。淋しいと思われたら、安心と誠実のココカルへ、お電話をお掛け下さい。

東京いや全国には、この人みたいな方々は沢山いるのだろう😓。まだ、社会に携わって、いる人は良いですが、社会と関わりのない、特に独り暮らしの老人の皆様、ココカルで話し相手  に私達がなります。

その方達は、このブログを見る事は無いと思います。心当たりのご老人がいらっしゃいましたら、ご連絡下さい。貴方の叔母さん、叔父さんでも、いいですよ。