カウンセラーが推薦!命つきるまで!東京在住の知人が出版。

2020/05/20 ブログ

現在、作者の彼女👩は不治の病を患っている。

この病気は治る病気ではない。

進行するばかりで治療薬も無ければ、原因もわからない。

現在彼女👩は東京の自宅🏠で静養しているしか無く、あんなに料理🍳🔪🎽が得意だったのに、電子レンジでチンするしか出来ないと言う。

この本📖を出版する事で、病気の事もあり彼方此方で講演のオファーが来ているとの事だ。しかし、コロナの影響で講演は中止になり、生きる糧があるか?と私は心配になり、電話📲したが大丈夫との返事。もう、飲み会🍻には出掛けられないから、会えないかも知れない。

彼女👩は人がとても良い。彼女👩を嫌がる人はいないだろう。

彼女👩は上司に可愛がれ、年下の私には私を前に出してくれて、影で支えてくれた。

彼女👩の周りには人が寄って来るのはわかる。

何だろうな?常に人の事を考え、いつも控え目です。

控え目?私には無い言葉だ。だから、自分は嫌われるのだろうか?

あー、被害妄想が始まったよ🤒。。。

彼女👩は病気になったから、この本📖を出版したのかも知れない。

本当の深層心理はわからないが・・・。

命尽きるまで

結婚して子育て後半に彼女👩が出会った犬🐕、母性の強いシマと賢いが臆病なイチと小さくともやんちゃなタンチ。三者三様で、個性もそれぞれであったが、23年間、東京→九州→東京と住居🏠を変わりながらも、彼女👩と生活を共にしてきた。その中で彼女👩の奥深くにあった「命」へのいとおしさと責任感。己の手に預けられた「命」を全うさせる奮闘した日々の記録である。

私と一緒に仕事している時には一度も犬🐕の話をした事が無かった。

彼女👩は一生懸命に仕事をする人なので、終電🚃の時も度々あった。

が、ワンちゃん🐕達と奮闘しているなんて、全く知らなかった。

人はわからないですね。悩み・苦しさ・葛藤があっても、口に出さなければ、一緒に時間を共有してもわかりません。

まぁ、彼女👩と私の間柄は友達では無く、知人の一人としての位置付けなので、彼女👩と間柄が縮む事も無く。。。

2年前に病気を告げられ、この春に本📖を出版したと報告がありました。

ココカルカウンセラー室では、誰にも言えない話でも聞きますので、お電話📲をお待ちしています。少しでもわかってくれる人がこの世の中に居るっていう嬉しさの実感が皆様に伝わる事と思います。